自社のどの仕事に
AIを使えるか。
一緒に整理します。
「AIを使いたい。でも、何から始めれば?」
日々の仕事を一緒に振り返り、使いどころを見つけるところから。
実務で使えるようになるまで支援します。
まずは、読む・動画で学ぶ
自分のペースで、仕事に使えるヒントを見つけてください。
AI活用のコラム
公開済みのAI活用コラムを、新着順に紹介します。
AI活用
dotsを仕事で使って分かった便利さと5つの制約
dotsを実際の仕事で使い、ブラウザ操作や別の作業用チャットへの依頼で感じた便利さと、作業が止まる5つの制約を整理しました。
コラムを読むAI活用
ChatGPT、初めて課金するならGoとPlusどっち?|月1,400円と3,000円の違い
無料版ChatGPTで「上限に達しました」が出るようになった方へ。初めての課金で迷うGo(月1,400円)とPlus(月3,000円)の違いを、モデル名の羅列ではなく「何を頼みたいか」で整理。中小企業診断士が選び方を解説します。
コラムを読むAI活用
AIを『任された』総務担当へ|Claude・Gemini・NotebookLMの仕事での使い分けガイド
経営者から『AI担当ね』と任された総務の方へ。プロンプト術より先にやるべき『有料プラン課金』『情報シートの準備』『ツール使い分け』を、中小企業診断士が実体験で解説。
コラムを読む記事は公開時点の情報です。掲載されているツールの料金・機能などは、各サービスの最新情報をご確認ください。
YouTube
ほぼ5分・経営ノート
川橋隆則が発信する、AI活用や経営を学ぶチャンネルです。
日々の仕事で、すぐ使えて役に立つことを大切にしています。
興味のあるテーマの動画から、ご覧ください。
YouTubeで動画を見るYouTubeチャンネルが新しいタブで開きます。
ひとつ学んで、
自分の仕事で試してみる。
自由にご覧いただけます。
「うちの仕事なら?」を、一緒に考える
読んだり見たりしても、自社にどう当てはめればよいか迷うことがあります。
そんなときは、日々の仕事と困っていることをお聞かせください。
- AIが話題だけど、自社で何に使えるか分からない
- ChatGPTを触ってみたけど、仕事への活かし方が見えない
- 社内にITに詳しい人がいない
相談の入口は、業務の棚卸しです
どんな仕事に時間がかかっているか、何を楽にしたいかを一緒に整理します。AIを使えそうな業務と、人が確認・判断する部分を考え、どこから始めるかを決めていきます。
自社のAI活用について相談する整理してから、実務で使えるまで
- 1
使いどころを整理する
業務を棚卸しし、取り組む優先順位と具体的な活用イメージを整理します。
業務棚卸しシート
- 2
進め方を決める
ツール選定・導入手順・費用感をまとめ、何から試すかを具体的にします。
AI導入プラン
- 3
使えるまで伴走する
ツールの設定から社内での活用まで。日々の仕事で使いこなせるようになるまで支援します。
伴走サポート
支援料金の目安
必要な支援の範囲は、業務やご希望を伺いながら相談します。
| メニュー | 料金の目安 | 支援内容 |
|---|---|---|
| 業務棚卸し | 5,000円(60分) | 業務棚卸しシート |
| 導入プラン作成 | 5万円〜 | AI導入プラン |
| 伴走サポート | 月5万円〜 | 月1回〜の定期相談 |
経営と技術の両面から、実務を一緒に考えます
私自身も、競合調査や情報の比較、メールの整理などにAIを使って事業を回しています。15年間のITエンジニア経験と、中小企業診断士としての経営相談の経験をもとに、自社の仕事で使える形を一緒に考えます。
よくあるご質問
コラムや動画を見てから、相談する必要がありますか?
事前に見ていただく必要はありません。「自社で何に使えるか分からない」という段階からご相談いただけます。
ITに詳しくなくても大丈夫ですか?
はい。普段の業務を伺いながら、使いどころと進め方を一緒に整理します。
オンラインでも対応できますか?
はい。Google Meetでの相談に対応しています。全国どこからでもご相談いただけます。
コラムの内容を自社で試してみて、相談してもよいですか?
はい。試してみたことや、うまくいかなかったことをお聞かせください。自社の業務に合わせた使い方を一緒に考えます。
自社のどの仕事にAIを使えるか、
一緒に整理してみませんか。
日々の仕事で困っていること、時間がかかっていることをお聞かせください。
使いどころを見つけ、実務で使えるようになるまで支援します。
